ダーツ 出会い

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趣味で始めやすい!ダーツの出会いのメリット・デメリットまとめ6選


[最終更新日]2019/04/05

ダーツって出会えるの??

どうも、chilidogです。橋を、往復しましたね。

 

物心ついた頃から6年間出会いアプリを使い続けてきて、若干マッチングアプリ疲れしてきたのでしょう。

「アプリ経由ではなく、自然と出会えたらいいな」

と思うようになりました。

そんなこともあって、

ダーツ

という新しい趣味を始めることにしたのです。

 

そんなダーツを始めてから1年が経つ今、

ダーツって出会いを加速させるんじゃないか・・・・

と思うようになってきたので、そのダーツの出会いの可能性をメリット・デメリットの両面からまとめてみました。

 

 

ダーツの出会いのメリット4つ

ダーツの出会いのメリットは次の4つです。

 

アクシデントが起きやすい

ダーツはズバリ、ぶっちゃけ

アクシデントが起きやすいです。

恋の始まりはアクシデントから始まるのは自明の理ですが、ダーツをプレイしていると普通にハプニングが起きます。

特に多いのが、

自分のダーツが隣のマシーンに飛んでいってしまう

というもの。

 

ダーツは100発100中刺さるわけでなく、刺さる角度やティップが曲がっていたりすると弾かれることがあるのです。

しかも、ダーツの矢が弾かれたら自分のマシーンの下に落ちることもあれば、

隣のダーツマシーンに飛んでいってしまうこともあります。

 

これはまるで、

学校の教室で鉛筆を落としてしまうハプニングと同じ。

隣の席に鉛筆が飛んでいってしまって、その鉛筆を拾ってもらうことで友情や恋がスタートすることが多々あると思います。

そんな偶然のアクシデントが起きやすいのがダーツなのです。

 

ダーツをする場所の雰囲気がいい感じ

ダーツをする場所の雰囲気は普通に、

邪悪。

怪しげでおしゃれで近づきがたい、非日常的な雰囲気を醸し出しています。

例えば、ダーツバーとか漫画喫茶とかですね。

 

このようなダーツプレイスたちは

なぜか薄暗くていい匂いがする

のです。

そのため、非日常感が半端なく、ダンスクラブに似たものを感じます。

ムード作りはダーツボードの前に立った段階で完了しているのであとは出会いを待つだけです。

 

プレイヤー同士の距離が近い

ダーツをする場所には複数のマシンが設置されています。

ここで特徴的なのが、

マシーン同士の距離の近さ

 

お店側は多くのマシンを設置して売上を上げたい狙いがあるので、

ダーツマシンがぎゅうぎゅうづめになっています。

それゆえに、

隣のプレイヤーと距離が近い

ということになります。

この特性のため、自分のダーツが隣に落ちてしまったり、隣のダーツプレイヤーのスローを何気なく見てしまう、ということが起きます。

 

1人でもできる

ダーツは1人でもできる趣味というのもありがたいですね。

ダーツのゲームには色々な種類がありますが、一人でも

  • カウントアップ:ひたすら得点を数えて足していく
  • オンライン対戦:他店舗のプレイヤーと対戦できる

などで遊べます。

必ずしも複数人で入店する必要がなく、 1人でも気軽にダーツを投げられるのです。

ダーツ場所に行くと、1人でプレーする方も多く見受けられ、たまに女性一人で来ているプレイヤーすらいます。

出会いは1対1の方が展開しやすいので、ダーツは出会いに向いていると思いますね。

 

 

ダーツに見られる出会いのデメリット

ここまでダーツを褒めちぎって来ましたが、デメリットもあります。

 

実力差があると近づきにくい

ダーツの特徴として挙げられるのが、

実力差が数値ではっきりしてしまう

という点です。

「レーティング」と呼ばれる指標で、ダーツプレイヤーの力を計測しているので、

自分が今どのくらいダーツがうまいのか?

が数値で判断されてしまいます。

 

自分が相手よりも明らかにレーティングが高くてうまい場合はいいですが、逆のパターンはきつい。

相手の方がめちゃくちゃうまくて、自分が下手な場合はなかなか相手に声をかけづらいという ことになってしまいます。

 

僕の場合、1年たっても上達しなくて、ABC のCレベルを抜け出せていません。

そのため、めちゃくちゃうまいダーツプレイヤーがいても話しかけづらい・・・

 

しかも、1人でダーツする女性というのは、なぜかみんなめちゃくちゃうまい笑

僕も彼女ぐらいに強かったら声かけやすいんですけどね・・・・

 

圧倒的に男性の方が多い笑

これは女性を求めている男性向けのデメリットなのですが、

ダーツプレイヤーは圧倒的に男性の方が多いです笑

特に、1人でダーツしている人を見てみると、ほとんど男性。

肌感覚で言うと、

90%ぐらいは男性

で、たまに

  • 男性ときている女性
  • 飲み会のアフターグループ
  • 女性グループ
  • 一人女性

というパターンで女性が紛れています。

出現率の順番で並べると、

カップル>グループに紛れた女性>>女性友達のみ>>>>>女性 一人

となりますね。

逆にこれは、女性からみればライバルが少なくガラ空きである、ということ。

男性で溢れかえっているダーツ市場ですので、もしかしたらいい人が見つかるかもしれませんね。

 

 

さあ、ダーツで出会いを作っていこう

以上がダーツの出会いのメリット・デメリットでした。

かれこれ1年以上が続けてきた見出した結果なので、大方間違いないと思います。

ただ、1年以上ダーツをプレイしていますが、いまだに

ダーツ経由での出会いはまだないです笑

 

一人でシコシコとダーツを投げ続け、ストレス解消している昨今です。

ダーツはやってみるとスポーツとして面白く、出会いを忘れてダーツ好きになってしまいました笑

これからも出会いのチャンスを伺いつつダーツを楽しみたいと思います。

 

アディオス!

chilidog


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