近所 出会い系 ペアーズ(pairs)

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【口コミ・評判】ペアーズ(pairs)で超近所の25歳女性と出会った体験談


[最終更新日]2018/02/19

出会い系アプリ「ペアーズ(pairs)」を使った近所の女性とマッチングした体験談

どうも、chilidogです。チャイムが鳴ってます。

 

出会い系で、近所の可愛いことイチャイチャしたいな・・・

一人暮らしの男性は3秒に1回ぐらいこう思うのではないでしょうか??

何を隠そう、ぼくもそのうちの一人。

できれば同じ都道府県、同じ町、同じ番地の可愛い女性を彼女にしたいと思っていました。

 

そんな執念が神に通じたためか、

出会い系アプリペアーズ(pairs)で超ご近所の25歳の女性

とマッチングすることができたのです。

しかも、マッチングするだけでなく、実際にデートしてイチャイチャすることに成功したのです。

今日は、その体験談を忘れないうちに書いておこうと思います。

 

 

ペアーズ(pairs)でも近所の女性と出会えた?!

【pairs】にはGPS機能が実装されていません。

なかなか近所の女性と出会えるイメージはないかもしれませんね。

 

ただ、【pairs】は、

ユーザー数が500万人以上

いるので、出会える女性の母数が多いことになります。

それだけ自分の近所に住んでる女性とマッチングする可能性も大きいということができるかもしれませんね。

 

ぼくも当初、近所の女性とマッチングできるとは思ってもなかったので、適当に、

「こんにちはー!冷えてきましたね〜」

と寒いオープナーでマッチングした25歳の女性に話しかけてみました。

 

天気の話が終わり、

「どこ住んでるんですかー??」

とお互いの住まいを尋ね合ってみると、

最寄駅が一緒

ということがわかりました。

 

その時点で、

えええええええええええ〜!

と二人とも興奮状態。

結構マイナーな駅だったので、同じ最寄駅を使っている相手にペアーズ(pairs)で出会うことが少なかったようです。

さらに、細かく、

「〇〇川沿いに住んでますよー?」

と聞いてみると、

「えー!私も川沿いに住んでます!」

と、「近所を流れている川」まで一致していたのです笑

 

こ、これはペアーズ(pairs)ですごいご近所さんに出会ってしまったではないか。

お互いに熱が冷めないうちにLINE交換。

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しかも、彼女は部類のイヌ好きらしく、ぼくのプロフィール写真が犬と一緒に写っているものだったから興味を持ったみたいでした。

 

LINEにフィールドを移してからは、犬の話とか、

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契約更新の話で盛り上げることに成功することができました。

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しかも、話を進めていくにつれて、彼女はお酒を飲むのが好きらしかったので、

「今度飲みにいこよー!」

とデートに誘ってみることに。

近所 出会い系 ペアーズ(pairs)

すでに犬と近所話で信頼関係を構築できていたため、何なくオッケーしてもらえました。

 

デート当日!

いよいよデート当日。

久しぶりに出会い系で新しい女の子とデートだったので、精神的にも肉体的にもかなり緊張していました。

待ち合わせ時間になるまでに3回ぐらいトイレに駆け込んだと思います。

 

待ち合わせ時間ぴったりになると、

「右側付近にいます〜」

と待ち合わせ場所についたことを告げるメッセージが。

 

近所 出会い系 ペアーズ(pairs)

 

恐る恐る、彼女が言っていたコンビニの右側付近に行ってみると、

ある一人の女性と目があい、

「あ、〇〇さんですよね?」

とお互いに名前を確かめながら無事に出会うことができました。

 

彼女はなんというか、

プロフィール写真とは違う!笑

ペアーズとLINEのプロフィール写真はプリクラだったため、ちょっと補正がかかっていたのでしょうか???

ぼくの脳内で形成された女性イメージからあまりにもかけ離れていたのでちょっと萎えましたね笑

 

ただ、いろいろ補正しているのはお互い様だったので、

「いや、ちゃんとやりきろう」

と自分を奮い立たせ、予約していた居酒屋に向かいました。

 

居酒屋では主に、

ご近所トーク

で盛り上がりました笑

 

お箸やお皿を使って、まずは自分が住んでいるところをお互いに説明。

「この箸が〇〇通りで、この醤油が〇〇スーパーだとすると、ここら辺かな?」

「そうそう!ここら辺に住んでる!」

 

彼女はぼくよりも居住歴が長く詳しかったので、

「ここの八百屋さん安いよ〜」

とか、

「こっちの道行ったほうが駅まで500mぐらい近いよ」

とかいろんなことを教えてもらいましたね。

 

ご近所トークに加えて、お互いのわんこトーク。

この2トピックスだけで、居酒屋に入ってから3時間ぐらいが経過していました。

お店も閉店しちゃうらしく、

「お会計お願いします」

とお店の人に急かされ始めたので、サクサクとお店から出ることにしました。

 

お店を出てから、僕らは徒歩で家まで帰ることに。

「この道好きなんだよなあ」

「あー、私も好き」

「このお店は前までなかったんだよー」

とか、ここでもご近所トークで大盛り上がりしながら歩いていたら、

ぼくらの家がある分かれ道に到達しました。

 

「じゃあ、またね!」

と彼女は別れようとしましたが、ぼくはこれまでの経験から中途半端なデートはしない、と誓っていたので、

「ちょっと家でお茶飲んでかない?」

と自分の家に勇気を出して誘ってみました。

 

すると、彼女もちょうど喉が渇いていたらしく、

「たしかにお茶飲みたいかも」

と、ぼくのエロ含みの誘いに乗ってきたのです。

こうして、初対面の彼女でしたが、ぼくのくそ汚い部屋に招き入れてみました。

 

「ちょっと汚いけどごめんねー」

「あああー、男の部屋ってこんなもんだよね。兄貴もそうだったなあ」

と正直に感想を漏らす彼女。

ちょっと自尊心が傷つきましたが、とにかくイチャイチャできればよかったので、

「ちょっとお茶入れるからね」

と本当にお茶を入れてあげました。

 

お茶を飲んで一息し、

彼女をクッションの上に押し倒しキスにトライ。

彼女も嫌がる様子はなく、舌を絡ましてきたので、ディープキスを10分ぐらいしていました。

彼女の舌使いがエロすぎてぼくのボルテージはいきなり最高潮に達し、居酒屋で話している時からしたかった様々なエロいことにトライ。

しかも彼女はとんでもなく乳が大きいセクシーなボディをしていたのです。

エロいことをしながら、

「ああ、幸せだね・・・・」

と何度も呟いてました。

ペアーズ、ありがとう。。。

 

アディオス!

chilidog

 


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chilidog

chilidog

出会いアプリ5年目。アメリカ留学中22歳のときに出会い系アプリで童貞を卒業したことをきっかけに歩み始める。男子校育ち、草食系男子、非モテからの脱却を目指しインターネットを通じて女性と出会って修行中。好きな飲み物はチャイ。

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